IBJ MATCHING
IBJ Matching リブランディング
Role
- Brand Design
- Graphic Design
Scope
- リブランディング
- ブランドクリエイティブ
7営業日という短い期間で、調査からデザイン制作、社長承認まで進めたリブランディング案件です。PARTY☆PARTYからIBJ Matchingへの名称変更に伴い、経営層の依頼を受けてブランドの方針を検討し、ロゴ・配色・書体を決めました。その後、追加で約3日かけてデザインの基本ルールをまとめ、社内の制作担当者に引き継ぎました。Web制作は別の社内デザイナーが担当しています。
Issue & Judgment[ 課題と判断 ]
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「パーティー」の印象を見直す。01
名称や見せ方に感じる古さが課題。婚活サービスやマッチングアプリの書体・配色を調べ、カジュアルで親しみやすい表現を検討しました。
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ロゴ案を見せながら、目指す方向を確かめる。02
社長の出張が続き、最初に話を聞く機会を設けにくかったため、調査とロゴ案の制作を先に進めました。具体案を見せながら、今後の展望や目指すイメージを確認しました。
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既存のIBJロゴを活かしたデザインに。03
話し合いを通じて、IBJのブランドを前面に出す方針が決まりました。独自のマークも検討したうえで、既存のIBJロゴにMatchingを組み合わせました。
Result[ 成果 ]
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Webやチラシの制作に使うルールを整備。
ブランドに合う表現と避けたい表現、色の使い方をまとめました。Webページの修正やチラシ制作に引き継がれ、現在も使われています。



IBJ MATCHING
CASE STUDY
背景と発展
急遽始まったブランド刷新。設計・承認を経て簡易ルールを整え、社内の制作へ引き継ぎました。
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設計・承認7営業日BRAND DESIGN
調査からブランド方針・ロゴ・色・書体の決定、社長承認まで。
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簡易ルール追加 約3日DESIGN GUIDELINES
ブランドらしさの判断例と、色の使い方を整理。
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制作への展開その後APPLICATION
ルールに基づき、Webページの修正やチラシ制作へ。